寝る前に腹部が空いていたせいでお菓子の自宅の野望を見ました

真夜中寝る前に厳しく腹部が空いていたのですが、お菓子もカップ麺も切らしていましたし、一層そんな時間に食べたら太ってしまうので我慢して布団に入りました。
それが原因なのかはわかりませんがお菓子のアパートが出てくる想定を見たのです。
第一歩夢の中で自分は勉学のような場所にいました。
夢の中ってどうしても自分の生まれは実年齢は違ったりしますが、この時も若返っていました。
スクールを見回しても誰もおらず、夢の取り分け自分は腹部が空いていました。
その時何を思ったかチョークが美味しそうに見えたんですよね。
おもむろにチョークを口の中に入れるといった、それはラムネの味覚がして美味しくて一本食べてしまいました。
ピンクのチョークも同じように食べ、よく見ると教壇やオーディエンスや椅子は全体チョコレートだったのです。
夢のときの自分は随所パキパキチョコを折っては食べていました。
窓ガラスも飴でできているというインプレッションが働き、グーで叩くってパラパラ割れてその欠片を食べました。
カーテンは何でできているんだろうという口に入れようとしたところ携帯の目覚ましが鳴りました。
瞳が覚めた自分は布団を握りしめていたのですが、ひょっとしたら食べようとしていたのかもしれません。
しかしスクールがお菓子のアパートになっていたはあの勉学は面倒もお菓子で出来ていたのだろうかって想定ではありますが気になってしまいました。
また同じ想定が見たいのですが、なかなか一度見た夢の続きは見られないので残念です。
しかし普通はお菓子のアパートというと夢想チックなものを想像しがちですが、どうして勉学のスクールだったのか謎です。http://kyoubashi-jp.jp/