冬季は家の中でやれる良い気分切り替えを見つけることが必要です。

本人出社や家庭をやっていると、ちょくちょく気が滅入ってしまうことがあります。
しかし、ラジオを聞きながらのシステムだと、意識が少しそれに行くので、憂さ晴らしにもなります。

ある意味、今のわたしにとってラジオは友達のような同僚のような位置付けなのかもしれません。
受験生のうち、孤独な勉強に耐えて出向くためにも、ラジオは重要な製品でした。

その時の状況にちょこっと生きるような気がします。
一人では意見がめいるとは言っても、常常誰かといったいるのもコミュニティーに疲れてしまうと思います。
マイペースでシステムとしていくためには、案の定自らのシステムになってしまいます。

今年の気は出社を頑張ることですが、丸々素晴らしいリラックス戦術も多々見つけて行きたいと思います。
とりわけ冬は外のウェザーが悪くなり、それほどチャレンジには向いていません。

その分、家の中でも憂さ晴らしができる良い方法を見つけて行きたいです。
憂さ晴らしといえば、アベレージ何らかのお日様なので、それを楽しむのも一案です。

1月1常時は鏡開きのお日様で、お供えしたお餅や松飾りなどを和らげるお日様です。
鏡開きのお餅を下げ、どうして食べようか思ったのですが、今年は揚げ餅が食べたかったので作ってみることにしました。

しかし、旅行に入って掛かるお餅は柔らかく、揚げ抱えには不向きな同様でした。
昔に食べた、硬くて喜ばしい揚げ餅にはならずに、油っぽくベタっとした状態にし上がってしまいました。

鏡餅はお汁粉などにして食するようですが、わたしは餡方や小豆が苦手なので、それ以外の方法で食べたいと思ったのですが、今年は失敗してしまい残念でした。んんん?この臭いってもしかしてすそわきが!?周囲が気付く前に・・・対策を。