仕事の後呑みがあるかもしれないという父さんのメール

商いをめぐって掛かる父から、昼間にわれわれにメイルが届きました。
今どき商いが結構遅くなるはずだったのだけど、思ったより小気味よく終わりそうだから一緒に飲もうってショップのみなさんから言われているから、もしかして飲んで舞い戻るかもしれない、という内容でした。
自体はたまにある事で、更に我々は父が外部で飲んで加わることにあたって何もふれこみは言わないし相当寛容です。
だけど、この場合だとひょっとしたら打ち上げは無くなって帰宅して、お腹空いたから食事を作ってくれと言われるかもしれない、あるいは遅くに帰宅してからお酒を飲んだけどちゃんと食べられなかったからシメになんか食品小物出してと言われるのかもしれません。
もしくは、何も食べずに専らお風呂に入って寝てしまうという可能性もあります。
初めて、父からの打ち上げ任命か引き続き帰りますの連絡が来るまで、どちらにせよ我々はどちらにも転べずにおけることになるのです。
打ち上げあるか、なかったとしてもその場合は商い遅くなるから今日は食事は良いよ、というなら支度しなくてうれしいし眠くなったら先に寝てても良いけれど、もしかして食べて巡る、と言われると、ならばもしも食事済ませてこなかったら?
ほとんど思えば摂る物を我が家に支度してない理由にもいかないのですから。
父の帰りを遅くなっても待ってそれに合わせて食事を作るなんてのは女子としては中位なのですが、でもそういったお話ならわざわざメイルして伝えられてもわれわれにとっては何も貫くんだよな、という思っちゃいました。
でも父としてみればそういう言明は早めに伝えておいたほうが、食事の手配をする女子について詳細だとおもうのでしょうから、アイロニーしか聞こえない私の気持ちは何も言わない事態に行なう。リメリーに関心もったサイト